非@食べ歩き

食の本〜感想・記録・書評みたいなこと。食のニュース批評・食文化の研究を通して食事力を鍛えてます
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四番町スクエア ひこね食賓館 春陽楼のランチメニューがでていました。写真が汚くてごめんなさい。大体わかると思います。
メニュー1メニュー2
メニュー3メニュー4
新しいメニュー表が出ていました。
つまみ食べ物
ドリンク飲み物

 読みにくいですが、何となくわかると思います。

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ひこね食貧館内、豆腐専門店「とうりん」の夜のお品書き
とうりん夜のメニューとうりん夜のメニュー2


中華料理店「春陽楼」は、外からはメニューも値段も
分かりません。どんなもんでしょう・・・。

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2階豆腐料理「とうりん」・・・
とうりん
昼のおしながき

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四番町スクエア・ひこね食賓館が、オープンしました。

さっそく冷やかしに。

まずは、1階の「四番町ダイニング」へ・・・
四番町ダイニング内観

食のセレクトショップ。らしいです。
食べ物だけでなく陶器や置物なども売ってます。
滋賀に関係ない物もあります。
みやげ物屋として雰囲気はいい感じです。

つぎは隣の「ぐりこや」へ・・・
ぐりこや
なぜグリコなのか分かりませんが、
(滋賀大出身者にグリコの人がいて誘致に一役買ったという地元ラジオ情報)
ジャンボポッキーみたいなのが
色々売ってます。海外製の菓子なんかも売ってます。
特にご当地商品は見あたりませんでした。

2階の「ボックスギャラリー“一期一会”」へ・・・
ギャラリー

手芸品が今のところメインのようです。
月3000円程度からで借りられるようです。
ボックスの品物を売ることができますが、
販売利益は一部上納するシステムです。(レジは管理者がやってくれます)

同じく2階のサロンへ・・・
サロン
結構広いスペースで休憩所を兼ねたような彦根の展示コーナーになっています。
ごろ寝可能。

3階の多目的ホールからの眺め
3階からの眺め
多目的ホールでは彦根の食文化についての展示が行われていました。

ほか、中華料理店も開店していましたが、店先にメニューなどが
無かったのでどんな感じかは分かりませんでした。

カフェバードは、コーヒーの価格的には喫茶店レベルですが、
2杯分入ったポットで注文すると割安になるのが珍しいと思いました。

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関係者でもなんでもないんですけど、
よく通りがかるので報告させて頂きますね。

ダイニング看板

ひこね食賓館 四番町ダイニングのオープンは
地場物産品売場は5月11日。9時半からの模様です。
内装工事中の入り口付近に掲示が有りました。

1階のコーヒーショップ 「カフェバード」の内装工事も
ほぼ終わりの様子。スタバ風のお洒落な雰囲気です。
大きな焙煎釜が通りに面して置かれ、いい匂いがしてきそうです。

1階奥の中華料理「春陽楼」は看板はついてましたが
詳細は不明。
オーナーシェフ


2階は外からは全く解りませんが、「一期一会」と書かれた幕が
引かれています。ギャラリースペースの名前です。

ところで、この一期一会という言葉は井伊直弼が広めた言葉だというのを最近知りました。

オープンの日は冷やかしに行こうと思います。




 以前、記事を書いた、彦根市四番町スクエア「ひこね食賓館」の概要が、
彦根タウン誌「こんきくらぶ」に紹介されました。

 テナントとして、コーヒーショップ、豆腐料理専門店、中華料理店が入るようです。
他に、地場生産品販売コーナー、レンタルギャラリー、会議室。
などとなっています。

 レンタルギャラリーとは、秋葉原などでフィギュア等を個人が
展示販売したりするあれ、だと思います。
彦根で萌え、は有りなのかどうか分からないけど。どうなるか楽しみ。
 
デカい。
大丈夫ですか こんなの・・・。
京都新聞の記事

”彦根を中心とした滋賀の食をテーマにした大正建築風の商業施設”

大正風とかはまぁ、どうでもいいんだけど、
「食材に精通した地元商店主らが選んだ湖魚や野菜、銘菓などを販売する。」

う〜ん。その周りの商店でも同じような商品を取り扱ってるわけですが。どう住分けるのかと。
彦根中心部で店舗を持ちたいと考える、郊外の店主にとってはいいテナント物件なのかな。

小学校のような開放的で広々とした建物。
コンテンツ不在で建設を進めちゃった感じ。
ひこにゃんの活躍で
お客さんを呼べるかな。

『四番町スクエア』
 彦根の名所、キャッスルロードの端の方から入ったところにある
『四番町スクエア』と名付けられた街区。
もともとアーケードのかかる市場街であった所を、新しい商店街に再開発している。

地元の方の情報より
980円ですか。
湖北へドライブに行くと、食べ物屋が少なかったので、うれしいですね。

今週末も観光客が多そうです。
海津大崎情報
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